上場企業・上場準備企業向け

取締役会事務局経営企画法務・総務コーポレートセクレタリー

CGコード改訂対応の不足点を
無料でレポートします

取締役会運営・開示・投資家対応の現在地と、
優先的に取り組むべき論点を整理します。

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プライム市場上場企業導入社数No.1

2026年6月期_取締役会DXツールにおける市場調査
調査機関:日本マーケティングリサーチ機構
調査期間:2026年4月23日 ~ 2026年6月5日
調査手法:主要5社(当社調べ)への個別聞き取り調査
備考:2026年6月時点の実績値/効果効能等や優位性を保証するものではございません。

簡易診断レポート

こんなお悩みはありませんか?

論点が広く整理しきれない

改訂内容を読んでも、自社に関係する論点がどこか分からない

社内説明が難しい

経営陣・取締役会に、何をどの順番で説明すべきか迷う

事務局負荷の高さと属人化

開示・会議体・社内調整が担当者任せになっている

CGコード改訂対応は、開示対応だけではなく、
取締役会運営そのものを見直す機会
にもなります。
なぜ今対応準備が必要のか

なぜ今 対応準備が必要なのか

  • 改訂対応には、論点整理・社内説明・取締役会での議論・開示反映まで時間がかかります。
  • 早期に不足点を可視化することで、対応の手戻りを減らせます。
  • 開示だけでなく、投資家説明や取締役会運営にも影響します。

無料診断でわかること

簡易診断で現在地を整理

主要論点ごとの対応状況を一覧で整理し、社内説明にも使いやすい形で共有します。

優先課題の可視化

「今すぐ対応すべき論点」と「中長期で整備すべき論点」を分けて整理します。

AI活用の余地

運営高度化や属人化解消の観点で、「AI役員」の活用余地がある場合は方向性をご案内します。

AI役員とは?
診断後、対応状況の整理結果と
優先的に検討すべき論点を
簡易レポートとしてご案内 します。

なぜ私たちが 提供するのか

私たちミチビクが培ってきた取締役会運営、事務局実務、会議DXでの知見をもとに、制度解説だけでなく、実務で使える改善論点まで落とし込んでご提案します。

導入事例はこちら
michibiku
プライム市場上場企業導入社数:
No.1
上場企業導入実績・支援社数:
300
セキュリティ認証:JIS Q 27001:2023(ISO/IEC 27001:2022)

無料で
CGコード対応状況レポート
を受け取る

  • 事前準備は不要です。
  • お申し込みから3営業日以内にご連絡します。
  • 貴社の現状についてヒアリング(30分程度)後、診断レポートをお届けします。
  • 無理な営業は行いません。

※本診断は現時点の制度動向・改訂議論を踏まえた整理であり、最終改訂内容を保証するものではありません。

さらに

診断で見えた課題を
「AI役員」で改善する

01

事務局負担軽減

資料作成、論点抽出、社内説明用資料の補強など、事務局担当者の負荷を削減します。

事務局負担軽減
02

社外取締役・経営陣への議論支援

大量の取締役会資料や関連情報を踏まえた質問対応・議論補強をサポートします。

社外取締役・経営陣への議論支援
03

改善サイクルの支援

対応進捗の可視化・報告レポートの自動生成により、PDCAを回しやすくします。

改善サイクルの支援

よくあるご質問

Q. まだ改訂内容が確定していなくても申し込めますか?

A. はい。現時点の制度動向を踏まえた現状整理としてご活用いただけます。

Q. 無料診断では何が受け取れますか?

A. ヒアリング内容に基づき、主要論点ごとの整理と優先課題の方向性をご案内します。

Q. AI役員とは何ですか?

A. 取締役会の前・中・後を支援し、論点整理、資料読解、観点提示、議論補助、振り返りを支えるAIアシスタントです。まずは構想や活用イメージのご紹介が可能です。

CGコード改訂対応を、
企業価値向上の機会に変える

改訂対応は、単なる"やるべきこと"ではなく、取締役会の役割、議論、運営、対話を見直す機会です。
まずは無料診断で、貴社の現在地を可視化してください。

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