上場企業、IPO準備企業の皆さま、

取締役会の運営にかかる 想像以上の手間・時間・ストレス・リスク

たった「1つ」のツールで一気に解消しませんか?

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michibikuは、取締役会の「運営効率化」 と「見える化」のどちらもを実現する新しい DXサービスです。

primary-green-check招集通知→議事録→電子署名→保管までワンストップ化

primary-green-check全工程がオンラインで完結、役員がどこにいても確認可能

primary-green-check個別に送付していた資料も、アップロードで一発共有

primary-green-check会議の内容を定量的に「見える化」しPDCAが可能

負担も責任も重い「取締役会の運営」がサクサク進んでミスなく完了。 空いた時間は、本業・議 題準備・残業削減など自由にお使いいただけます。 また、AIによる議事録作成支援や会議の内容を定量的に可視化し、会議のPDCAを可能にします。 会議の「見える化」については、こちらで詳細をご確認ください。

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michibikuが選ばれる3つのポイント

reason1

「DX」対応で 紙の運営からの脱却

ペーパーレス・脱ハンコを実現。招集通知・議事録・電子署名・保管、必要な業務は「michibiku」上で完結。メールやWord、紙、共有ストレージのような、複数ツールの使用を削減できます。また、「最終版はどれ?」「書類を紛失した」「データの共有が大変」といった悩みから解放されます。

reason2

「コーポレートガバナンス強化」 と「DX」を同時に叶える 第一歩として

取締役会の透明性を高める、今までにないサービス。会社の重要事項を決める「取締役会」からDXすることで、会社全体のデジタルリテラシー向上に貢献。ガバナンス向上やDXを実行したいが「まずどこから手をつけるべきか分からない」。そんな時にも導入も手軽なmichibikuが選ばれています。

reason3

安心・安全の 「徹底したセキュリティ」

安心・安全にお使いいただけるよう、徹底したセキュリティ対策に取り組んでいます。ISMSも取得しており、技術面だけでなく体制面においても、セキュリティを確保しています。データーセンターも日本リージョンのものを使用しています。

michibikuの機能概要はこちらから

michibikuの機能や事例をまとめたPDFをメールで送付いたします。社内共有にぜひご利用ください。

about
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michibikuの「導入前」と「導入後」でどう変わるのか?

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事務局と役員の負担軽減、

完了までの時間を大幅短縮

michibikuの導入により、取締役会の完了までの時間を1/3に圧縮。 シンプルな操作画面で事務局はもちろん、役員の手続きもサクサク完了。 事務手続き以外の重要な業務に集中できます。

michibiku導入後:全工程が1本化されてスムーズに完了

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michibikuの便利機能一覧

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ミスなくラクラク「書類作成サポート」

招集通知や議事録など、ミスが許されない書類作成をサポート。品質向上と業務効率化を実現します。簡単操作で書類作成ができるため、Word・ドキュメントを使う必要はありません。

function2

モレなく記録「自動文字起こし」

AIによる会議音声の自動文字起こしが可能です。口頭録の記録を効率化し、議事の確実な記録と業務の効率化を実現いたします。

function3

一目で状況把握「対応ステータス」

会議参加者の対応状況を一覧表示。プロセスごとの未対応事項を確認できます。それぞれの状況を簡単に把握でき、事務局側でのコントロールを可能にします。

function4

いつでもどこでも「電子署名」

法令に準拠した電子署名で安心・安全(法務省認可)。 どこにいても簡単に署名が可能です。製本・郵送・捺印が不要になり、議事録完成までの時間を大幅に短縮します。登記にもご利用いただけます。

function5

自動でサクッと「付議事項一覧」

付議事項を自動で一覧化。意思決定の偏りを検知するとともに、必要な決定のヌケ・モレを防止します。一覧化データをそのまま提出できるので、監査対応もらくらく。

function6

経営会議・委員会

経営会議やリスク・コンプライアンス委員会等の「重要会議」を管理できます。会社の会議体構成に応じて管理できる会議をカスタマイズでき、運営の実情に柔軟に対応できます。

function7

連携・共有もスムーズ「グループ会社管理」

子会社の重要会議も管理。法人間の連携や情報共有を効率化し、子会社管理の負担を軽減。決議等のヌケ・モレも防止します。

function8

取締役会実効性評価

アンケートの作成、配信、集計を効率化すると共に、取締役会全体としての実効性の分析・評価の水準向上を行えます。CGコード対応への充足も可能です。

function9

書面決議

書面決議(みなし決議)をシステム上で簡単に行えます。急を要することが多い書面決議対応において、効率的かつ迅速に実務を進められ、担当者・役員様の負担を減らします。

function10

オンライン登記

法務省認可の電子証明書により、これまで書面で用意していた登記書類をDX、オンラインでの登記申請を支援します。取締役会議事録のみならず、ご用意いただいた書類に電子署名対応を行うことができます。

function11

スマホ・タブレット対応

スマートフォン、タブレット上でも「michibiku」をお使いいただけます。移動中でも会議資料や議事録の確認ができるなど、役員様の貴重なお時間を有効に活用いただけます。

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ここもお任せ 「監査役会・監査等委員会」

監査役会・監査等委員会も管理。会社の重要会議の管理を網羅的にサポートします。取締役会機能と同様に招集通知から電子署名まで、簡単に操作と管理ができます。

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日程調整

最大1年先までの取締役会スケジュールを調整することができます。フレキシブルなリスケジューリング対応も可能です。

function14

議案・会議資料収集

取締役会運営実務での一番の手間である、議案や会議資料の収集を効率化します。michibikuシステム上で、議案・会議資料の収集状況の見える化ができます。

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チャット

チャット機能により、michibikuシステム上でのコミュニケーションを行えます。ちょっとした質問や、資料の修正指示などを一つのプラットフォーム上で完結させることができます。

\ さらなる利便性向上に向け /

ただいま

特許出願中!

ミチビクは、取締役会・監査役会等の効率的な実施、コーポレートガバナンス向上の支援を持続可能かつさらに発展させていくために、特許を出願中です。

ご利用までのかんたん3ステップ

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1.お問い合わせフォームから連絡

所定のお問い合せフォームから、ご利用希望の旨をご一報ください。(料金など各種ご相談も、気軽にお問い合わせください。) お問い合わせはこちら

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2.ヒアリングへのご回答

当社担当者がアポイントを取り、アカウント発行に必要な情報をヒアリングさせていただきます。

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3.ご利用開始

ご契約後、最短24時間以内に、ご利用を開始いただけます。お客様側での導入作業は1時間ほどで完了です。ご希望に応じて、当社担当者より初期ガイダンスも承ります。

導入をご検討の方はこちらから

セキュリティへの徹底した取り組み

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ファイル暗号化

電子データだけでなくSSL/TLSによる通信の暗号化対応で、第三者からの盗み見や改ざんを防止します。SSL/TLS(256bit)の暗号化では、現在のコンピュータ性能において現実的に解読が不可能とされており、第三者に電子データの内容を見られるリスクを低減。

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通信の暗号化

michibikuでは、情報漏えい対策としてお送りする電子データに対して個別でファイルを暗号化しています。ファイル単位で暗号化することで、万が一第三者からの不正アクセスが発生した場合でも情報の秘匿性が保持されます。

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ISO 27001(ISMS)を取得

michibikuは、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際標準規格「ISO 27001(ISMS)」の認証を2022年3月に取得。定期的に開催される取締役会およびISMSマネジメントレビューによって、内部統制の整備と監督を行っており、情報の機密性・完全性・可用性の維持、改善に日々取り組んでいます。

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脆弱性への対策

ツールを使用し定期的に脆弱性対策を実施しています。さらに、不定期でセキュリティ専門会社による脆弱性診断を実施しています。

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MFA(多要素認証)

ログインIDとパスワードによる制御に加え、MFA(多要素認証)をサポート。万が一、ID・パスワードが流出してもセキュリティを担保できる、より強固なセキュリティ環境を、ユーザーの利便性を損なわない形で実現いたします。

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IPアドレス制限

特定のIPアドレスからしか接続できないよう、サービスの利用者を制限することが可能です。指定したIPアドレス以外からのアクセスを遮断し、セキュリティレベルを高めます。

導入をご検討の方はこちらから